ブログ2018.09.24

そふとぼーる

交通事故・労働災害・ムチウチ・ぎっくり腰・日常生活の痛みはリーフ整骨院にお任せください(/・ω・)/

 

こんにちは!リーフスタッフの佐藤デス(^ω^)

お久しぶりの投稿になってしまいました(´・ω・`)

決してサボっていたわけではないですからね(;´Д`)

 

夏の暑さもすっかり消え去りましたね。

このくらいの涼しさなら、晴れてる日は外でキャッチボールやバドミントンでもしたい気分です( ˘ω˘ )

そういえば、八街市では9月にソフトボールの市民大会があり、それに佐藤もこっそりと参加してきました!

 

 

そこで試合の前にグローブを探しに皆さんご存知ドン・キホーテに行ったのですが(スポーツ用品店ではなく)

左利き用の右グローブが無い……(´・ω・`)

右利き用のグローブなら15個くらいあるのに…(>_<)

そうですよね…左利き用のグローブなんて需要無いですよね…

 

 結局なぜか周りに多い左利きのソフトボール部だった子にお願いしてグローブをレンタルさせていただきました(笑)

 

結果から申し上げますと1回戦で優勝チームと当たってしまい負けてしまいました(´-ω-`)

 

いい勝負はしたかなとは思いますが、素人の僕が頭で考えてプレーするころにはもう遅いんですよね…

 

皆さん意識しないでも体が動いているという感じでさすがだなと思いました…。

 

良かったところなんてヒット一本打って塁に出たことくらいでした_(:3 」∠)_

悔しかったので来年こそはチームにもっと貢献できるように頑張ります!

 

 

 

 

話は戻りますが、

佐藤は左利きなのですがスポーツでは有利に働く場合が多く、わりかしちやほやされてきたなと思うのですが、

日常生活では困ることもありました。

 

学生の時はペンをつかっても右利きは引きながら書くのに対し押しながら文字を書くため、

ペン先がつぶれてインクがなくなるよりも先にペンの寿命が来てしまったり,

 

ファミレスなどでスープを注ぐ用のお玉でもへんてこな持ち方をしないとスープをすくえなかったり…(´・ω・`)

 

調べてみると世の中のほとんどは右利きが使いやすく構成されているみたいです。

缶コーヒーのふたでさえ切り込みが右利きの方が開けやすいようになっているみたいです(;´・ω・)

 

左利きは全人口の8%~15%を占めているらしく、国などによって偏りはほぼないそうです。

 

あるデータでは左利きの人は右利きの人に比べて9年も短命であるというデータがあったそうです。

 

なんでも日常の生活がほとんど右利きに対応しているため、左利きは日頃の小さいストレスが溜まり

結果的に寿命が縮まるのだとか…。

 

 

しかし最近の調べによるとその根拠は全くないのだとか。

 

ちょっとストレスで寿命が縮まるとか本気で信じちゃいますよね(´-ω-`)

 

いまだになぜ左利きの割合が一定数いるのかは謎に包まれているそうです( ˘ω˘ )

 

と、もやもやしたオチでごめんなさい。

 

通院されている患者さんの中には、明らかに内臓から肩や背中の痛みが出ている方や、

自律神経の乱れ、睡眠不足、ストレスなどから痛みが来ているのではないか?

と思う患者さんが意外と多くいらっしゃいます。

 

 

リーフ整骨院では、自律神経を特殊電気で治療するメニューや

ストレス・目疲れ・胃もたれ・呼吸が苦しい・身体の力が抜けない(いつも入っているような気がする)

                            

           等の症状に対応したメニューもございますので、気になる方は是非スタッフにご相談ください(/・ω・)/

 

自費診療というと何万円ですか…(震え声)

 

という方も多くいらっしゃると思います。

リーフ整骨院ではそんなことはありません!

聞くならタダです!

効果・お値段

丁寧に対応させていただきます!

是非ご相談ください(^ω^)