からだのこと2018.11.16

揚げ物の太りにくい食べ方

交通事故・労働災害・ムチウチ・ぎっくり腰・日常生活の痛みはリーフへ!

こんにちは!

スタッフの熱海です(^^)

 

突然朝晩が冷え込むようになりましたね~

こう寒いと朝起きるのが本当につらいです・・・

 

私は普段6時に目が覚めてしまうんですがw

もう暖房をつけないとダメかな~

効率の良い部屋の暖め方を知っている方は教えてください!

 

揚げ物の食べ方 5つのポイント

1.一緒に食べるとよいもの

揚げ物だけを食べるのではなく、他の食材を取り入れることでなるべく脂肪分を蓄積させないようにする。

 

2.脂肪分をなるべく体に吸収させにくくする

野菜、海藻、きのこなど、食物繊維の豊富なものを副菜に加える。

食物繊維には脂肪の吸収を抑制する働きがあります。

定番のキャベツの千切りも食物繊維が豊富ですね。

 

3.脂肪の代謝を助ける

体に入った脂肪を代謝させてエネルギーに変えるにはビタミンB2が有効です。

脂肪の摂取量が多いほど必要になります。

肉や魚、チーズなど動物性食品、マイタケ・エリンギに多く含まれます。

 

4.脂肪の消化を助ける

生の食べ物に含まれる「酵素」を摂る。

サラダや漬物でもいいです。大根おろしを添えたり、レモン汁も理にかなってますね。

脂肪の吸収を穏やかに、代謝を促す働きがある。

 

5.食べる時間帯に注意する

揚げ物は夕食のメインに食べることが多いと思います。

ただ体脂肪に変えないようにするには昼食が一番です。

夜に高カロリーな食事を摂るとエネルギーが余って脂肪として蓄積されます。

 

また人間は夜10時以降から太りやすい状態になります。

“BMAL1”というたんぱく質が急増して、脂肪の吸収を促進する酵素の働きが活発になるからです。

 

なるべく19時までには夕食に食べるならすました方が無難です。

ただなかなかそうもいかないライフスタイルの人が多いですよね、私含め(-_-;)

 

その場合は、ご飯の量を少なめにしたり、翌日の食事は野菜中心の軽いものにしたり、身体を動かすようにするとかの対策を摂りましょう。

また油が酸化した状態の物より揚げたてを食べたり、少量の油で揚げ焼きにするなど工夫をするのも方法のひとつですね(>_<)

 

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今年リーフ整骨院は千葉市で優良・評判の交通事故被害者サポートで活動する
病院・整骨院・保険代理店・弁護士による団体
チーム「極」の千葉市緑区担当に選んでいただきチームに加わることとなりました。

千葉市内でも整骨院同士でサポートしあい、
なおかつ病院、保険代理店、弁護士とも強力なパイプを持つ団体なので安心です。
交通事故被害に遭われましたらぜひご相談ください。

 

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